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2017年11月26日日曜日

座布団に座って映画鑑賞って意外と良いかもしれない。。(*´∀`*)/ in 妙善寺

Switched on!でのVJの翌日は
六本木ヒルズの側にある妙善寺というお寺にて開催された映画祭、
妙善寺映画祭にてT2のshortfilm"ENSEMBLE episode02 -cut in the chat-"を
上映してまいりました。

お寺での映画祭ってどんな感じなんでしょ?と気になってましたが、


座布団に座って鑑賞という映画祭としては斬新なスタイル!
確かにお寺だもんね。
そして、この座布団の座りやすいコト。。。
寒さが厳しくなってくるこの季節には優しい。。


写真は、音楽について語るDJ ONI君の図。
本作品にて音楽を担当してくれています。

今回は、shortfilm "ENSEMBLE"のepisode02のみでしたが、
トークセッションでは落語やコントの構成と音楽が似通っている等、
MCさんからの評論もあり、かなり突っ込んだお話が出来て面白かったです。



僕たちはベストアバンギャルド賞を頂きました。まさにピッタリな感じ?
絵馬が可愛い。

裏面には


公家の絵と縁結びの文字。やっぱり一番縁遠い感じ?


本イベントの総合プロデューサーのご住職。
お寺でこういう事をやるなんて柔軟な方だなと思っていたら、
昔のお寺は色々な人が集まる寄合の様な機能もあったらしく、
そういう事を現代的なアプローチでやれたらと考えているそうです。
上映会の他にも音楽のライブとかやることもあるそうです。

お寺で試写会とかも面白そうね。


映画祭終了後の懇親会。
雰囲気的に法事の後のお食事会みたいね。笑
まぁ、お寺でやるんだからそう見えなくもないか。

靴を脱いで座布団敷いて語り合うもんですから、
初対面の人でもざっくばらんにお話し出来て、
日本人ならやっぱこういうスタイルかな〜なんて
シミジミしてしまいました。

11月も終盤に差し掛かり大一番の現場を前に
ホッと一息出来た映画祭でした。

そいじゃまた。

2017年1月13日金曜日

Fashionistaから立ち振る舞いを学ぶ〜の巻 in Chongqing China

FacebookやInstagramにはすでにUPしていたのですが、
年末、中国の重慶にて開催されたFashionの祭典、
Fashion Asia Award in ChongqingにArtist部門のFinalistとして参加してきました。



今回は会社を立ち上げたのもあり、そのプロモーションになればと思って
これまでやって来たことを資料で提出したのですが、
こうやって評価して頂いたのは嬉しい限りです。
この勢いを今年に繋げたい♪♪

参加するのは3年前に成都市で開催された時以来ですが、

久しぶりの顔ぶれもチラホラいて前回よりは居心地が良かった。


こんな風に空港でのお迎えがあり、



記者会見に参加し、
(上海&北京のライブで勉強した中国語を少し喋った♪)


記念撮影。


で、こんな風に即、地元誌に掲載されるという。。
そういえば、前回よりもweiboやwechatといったSNSが凄く普及してた。
(3年前はLineだけは使えたんだよね〜)

PARTYに参加した時に連絡先の交換に
wechatが凄く役立ちました。
若者だけのツールじゃなく結構なお偉方も
当たり前のように使ってましたね。
中国(というより中国語圏)に行く時はappをダウンロードしておいた方が良いですよ。




その後もインタビュー収録やPARTYの参加など、
意外とノンビリする暇もなくあっという間に時間が過ぎていく。。
そんな最中にもココでしか出会えない人達と繋がる事が出来たのは
とても貴重な体験だった。

Fashion関連のイベントなので、映画祭とは違った人達が多く集まっていたし、
何よりPARTYでの立ち振る舞いがオシャレでしたね。
映画祭ではあまり見かけないけど、参考になる部分が多かった。

そんなこんなでFashion Asia in Chongqing
詳しくはFacebookページに写真をUPしているので、
ご興味ありましたらチェックしてみて下さい。


12月26日出発の31日帰国ってコトで、
年賀状やら大掃除や諸々の事務作業を前倒ししての参加だったので、
お正月は殆ど寝正月。。笑
今頃、新年の挨拶回りをしているっていう。。。

そんなこんなで今年もどうぞよろしくお願いします。

Special Thanks
Noriko Ohno, Japan Team, Fashion Asia Chongqing Staff.

2016年10月12日水曜日

公式上映、じっくり紹介してみる〜?の図(映画祭1日目)

33時間フライトを経て到着したロンドン。
次の日は公式上映でした。

会場に行ってカタログを貰う。



監督のRoryさんより写真を拝借。
今回の上映作品"PARTY GIRLS"のintroduction。
実際にカタログを手にしてみると映画祭に来たなって気分になりますね。

と言っても、
今回は撮影監督として参加したので意外とやる事ないのよね。

ってコトで、



ロンドンと言えばココ、ラーメン屋SHORYUに行き、
トマトベースのスープにサケと煮卵のつけ麺を食べる。
店員に勧められてのトライだったけど、味は。。。

やっぱ元祖トンコツの方が良いかな(笑)

そんなこんなで時間が過ぎて上映前。
この日は色んな人に再会出来たな。



前回参加した時に仲良くなったプロデューサーのPaulさん。
相変わらず身のこなしがカッコ良かったな。



韓国のプチョン国際映画祭でお世話になったコーディネーターのサラちゃん。
ロンドンで活動しているのをFacebookで見かけてメールをしたら遊びに来てくれた。

まさかロンドンで会えるとはね。
現在はLONDON EAST ASIA FILM FESTIVALでコーディネーターとして働いているのだとか。
来年はここにも出品してみようかな♪

そんなこんなで待ち時間が過ぎ、上映。



監督のRoryさん自ら上映前のMC&スピーチ。
撮影監督だけで作品に関わるってかなり久しぶりだったので、
自分の撮った画は大丈夫かなとドキドキしながら見ましたが、
まぁまぁ良い感じ。ホッと一息つけました。

"PARTY GIRLS"は『セトウツミ』という日本映画の前に上映。
『セト〜』、話の展開が少ないドラマだったけど、
とても実験的で面白かったですね。

特に会話の間とか最高。
多くの学生が経験するであろう青春がよく描けていたような気がします。
スポ根モノより『セト〜』みたいな学生時代を経験した人の方が多いんじゃないですかね。



そして、上映後の一枚。見に来てくれた友達と。
心無しかホッとしているチーム"PARTY GIRLS"のRoryさん、平岡さん、T2。

この後は映画祭のPARTYに繰り出して、
PARTY GIRLSからPARTY PEOPLEに変身したのでした。

観光編は次回〜。

2016年10月11日火曜日

フライト、サクッと紹介してみるの図(映画祭0日目)

昨夜のVJレポに引き続き、映画祭レポです。
T2が撮影監督として参加したshortfilmが
ロンドンで開催されているRaindanceFilmFestivalに入選したとの事で
参加してきました。


今回は滞在期間が約3日間ってコトで行きも帰りも慌ただしいなか、
ホッと一息、宇治茶の図。

ここから(体感的に)長い長い旅が始まるワケなんですが、


バンコクの空港で仕事中〜の図


ロンドン到着して地下鉄を待っている〜の図

こうやってUPしてみると物凄くサクッと来ちゃっているように見えるという。。。
この時点で33時間経過しているんだけどね♪

バンコクでも14時間トランジットは物凄く長く感じましたが、
成田〜バンコク、バンコク〜ロンドンも結構長いフライトなのね。

そして、こういう時に限って何故か眠れないので、
持って来てた本を2、3回読んじゃったりしてねw

考え事も巡り巡ってロンドンに着いた時は旅が終了した気分でした(笑)

今回はとにかく時間がなかったので映画祭の会場に着いたら、


そのままPARTY会場に直行。
この日はロンドンで活動するイタリア人映画制作者のPARTYに参加。
ネイティブじゃなかったので英語が聴き取り易かったです♪

そんなこんなで到着レポでした。
次回は公式上映です。

2015年8月31日月曜日

公式上映後のGUEST TALK in プチョン国際映画祭



公式上映後のGUEST TALKの模様をyoutubeにUPしました。

ここ数日の動画はこれまでのおさらい的な内容だったのですが、
今回の動画は、以前書いたBlogのレポートでちゃんと紹介し切れてない部分もあったので、
言ってみるとお宝映像的なニュアンスなワケです(笑)

TOOWAIIだけでなく主演の椿さんやALICEさん、サウンドデザインのDJ ONIさんにも
質問が投げかけられ色々と語っておりますので、
是非、チェックしてみて下さい。

韓国のお客さんは、細かい部分をよく観ていて鋭い質問を投げかけてくるので、
凄く刺激になったね。

ENSEMBLE episode01&02ですが、
今のところ劇場公開の予定はありませんが、
GUEST TALKの内容から作品のコンセプトや出演者がどのように演技を造っていったか、
音楽をどのように造り込んでいったか、
そして、お客さんの反応など色々と窺い知る事が出来ますので、
是非、チェックしてみて下さい。

関連Blog
●動画で紹介するプチョン国際映画祭、PARTY編
http://toowa2.blogspot.jp/2015/08/party.html

●動画で紹介するプチョン国際映画祭、会場周辺編

●動画で紹介するプチョン国際映画祭、空港お出迎え編

2015年8月28日金曜日

動画で紹介するプチョン国際映画祭、PARTY編



映画祭でどんなPARTYがあるのか気になる方も多いかと思います。
正直、行ってみないと解らない事があると思いますが、
今回のプチョン国際映画祭の公式PARTYを紹介したいなと。

何はさておき、映画祭と言ったらアルコールですよ。
飲んで楽しくなっているうちに気がついたら友達になっていて、
知り合い伝手に次のPARTYになだれ込んで、
そこでまた知り合いが出来るという芋づる式な感じが魅力かなと。

PARTYの内容も様々で、
KARAOKE NIGHTではFILM MAKER達がステージで歌を歌いまくり、
MEXICAN NIGHTではアミーゴな格好で踊りまくる。
どちらもお酒飲み放題で気がついたら皆と仲良くなっているという(笑)

今回、お友達になった何人かをこの動画で紹介しているので、
チェックしてみて下さい。

動画にも出てくる3人のFILM MAKERS、
意外と凄い人達なのね。

台湾からshort film以外にMVのDirectionもしているAikolove Liu。
その名の通り歌手のaikoの大ファンなんだとか。
彼のweb siteを見ると作品が幾つかUPされていた。



僕はこの作品がお気に入り。アニメーションとフォトジェニックな感じが良いね。
他にも作品がUPされているのでチェックしてみて下さい。

http://aikoloveliu.com/

この後の二次会のカラオケでaikoの"Boy Friend"を歌ってた。
僕がaiko(歌手の方ね)のMVを撮る事になったら、aiko(Directorの方ね)にDirectionをお願いしようかな(笑)

韓国からは俳優のDonghoon Seo。
TOOWAIIと同じセクションで上映されていた作品で侍役をやってた。
日本語もかなり上手。

TOOWA2の後ろでダンスをしていたのは香港の脚本家、David Lo。
ゆるっとした感じで気がついたら友達になってたけど、
彼に出会ったお陰で映画祭のチーフプログラマーと知合う事が出来たりして、
出会いってどこに転がっているか解らないね。

そんなこんなでPARTYの模様でした。
次回はいよいよ真打ち、
公式上映後のGUEST TALKをUPしますので、是非チェックしてみて下さい。

2015年8月26日水曜日

動画で紹介するプチョン国際映画祭、会場周辺編



到着した翌日のパスを取りに行くまでの道のりを動画に撮っておいたのですが、
映画祭の規模がよく解るのでyoutubeにUPしました。

プチョン国際映画祭、会場周辺はこんな感じ。
これ以外にも繁華街に映画祭のロゴの彫刻が道端にあったり、
海外から来たFILM MAKERSを迎えるホテルがあったりと
力の入れようが半端ない。
(ってトコロを撮り忘れるという。。。)

パスをゲットすると同時にパンフレットや上映会場の情報、
エコバックと共に幾つかノベルティが貰えたんだけど、
その中に酔い覚ましのジュースがあったのがかなりありがたかった。
そして、映画祭のスタッフさんの説明が親切だった〜

次回はPARTYの模様を紹介します。
これもまたエネルギッシュで凄いよ。

ではまた。

2015年8月24日月曜日

動画で紹介するプチョン国際映画祭、空港お出迎え編



今日から4、5回ほど先月のプチョン国際映画祭のコトを振り返りまして、
色々と動画で紹介していきたいと思います。
(ってか、編集していた動画がようやく出来たってのもあるんだけどね。。)

まずは空港お出迎え編。
ENSEMBLE ep02に出演しているアリスちゃんことALICOTOGIZZELLEさんと共に
金浦空港で出迎えられる所までを紹介したいなと。

まぁ、まだ触りなのでこう言う所から小出しに見せていこうかなっていう、、、ね?

韓国の映画祭って他の国の映画祭と違って空港からホテルまで
コーディネーターが案内してくれるんです。

昨年のSeoulでの映画祭に行った時も同じで空港を出た時に
コーディネーターが出迎えてくれたのがビックリしまして、
これは動画で残しておきたいなと行く前から考えていたのです。
そんな状況を目撃した時の感動を紹介したいなと(笑)
(映画祭の紹介としてあまり関係ない?(汗))

勿論、他の韓国の映画祭はどうなのか解りませんが、
プチョンはとても対応が丁寧でしたね〜。

次回はゲストパスを取りに行くまでの道中で見た、
映画祭の規模を紹介したいなと思いますー。

2015年8月4日火曜日

ジャンル映画から実験的な作品まで。Bifanで観た作品の紹介。

映画祭日記も終わりかと思いきや肝心な事を紹介し忘れていた。
映画祭で観た作品の紹介です。
Bifanはジャンル系の映画祭なだけに個性的な作品から、
クラシックな方法論に則って造られた作品まで粒ぞろいだったので
自分と違った感性を感じる事が出来て面白かったです。

ってな訳でご紹介。まずはこちら。


『The Fisherman -漁夫- 』
スペイン映画。
漁師として暮らしている男が、自身が釣上げた奇形生物との戦うというお話。

制作したのはAlejandro Suárez Lozanoというスペイン人監督なんだけど
香港で撮影されていて、3DCGもクオリティが高くて面白かったです。
shortfilmにここまでお金をかけられるかってくらい3DCGがよく出来ていた。

Facebookページがあるのでチェックしてみて下さい。
https://www.facebook.com/thefishermanshort



『The Substitute』
UKとアイスランド、Canadaの合作。
若い先生が、とある学校に赴任することなるんだけど、
そこには、ある秘密が隠されていてそれが暴走するシーンが見どころ。
閉鎖的で陰湿な学校ものとった感じ。

テイストがミヒャエル・ハネケの『白いリボン』に似ていた。
先生役の方がゲストトークで出てきてたけど綺麗なブロンドだったのが印象的だったな。



『Enfilade』
オーストラリアの映画。
目が覚めたら真っ白い空間に閉じ込められていて、
脱出する為に色々とトライする。
ダウンタウンの松ちゃんが監督した『しんぼる』に近いテイスト。

ループする感じがオーディオヴィジュアルってぽくて
個人的にシンパシーを感じましたな(笑)



『Keeping Balance』
オーストリアの映画。
これ、ドキュメンタリー映画なんだけど、
遊園地の乗り物でパフォーマンスをする女性の話で、
詳しい内容は字幕を追いきれなくて理解しきれなかったのだけど、
重力を無視した動きが不思議な感じで、技有りな画造りがかなり刺激になった。



『Pabal, A Messenger』
韓国映画。監督はLEE Kwang Jinさん。
時代劇モノのお話かと思いきやビックリ仰天な展開が待ち受けている作品。
ゲストトークで細かい所を指摘されてたけど、構成とか参考になったな。



『Reunion』
フィンランド映画。監督はIddo SOSKOLNEさんとJanne REINIKAINENさん。
車の事故で急死した男の死後の話で、イメージカットがとにかく良かった。
今年のベルリン国際映画祭でも上映されたらしく、
Bifanでもbest short filmを受賞していた。

フィンランドっていうとカウリスマキ兄弟ってイメージだけど、
良い作品まだまだありそうね。



『This is the Real Man』
韓国映画。
キャラクターが可愛いけどハードボイルドなアクションアニメ映画。
キャラのディティールがザックリとしているけど、
表情の変化とかがよく表現されていて抑える所は抑えている。
日本でもウケそうなアニメーション作品な感じ。



『The Scoundrels』
韓国映画。巻き込まれ型サスペンス+ちょっとコメディテイストな映画。
硬質な画造りが韓国映画らしい感じがしたのと
セオリーに則った構成ながら撮り方が凄く上手だった。

という感じで、
実験映画から商業的な作品まで色々と観る事が出来た。
作品の交換もしたので、繰り返しみて勉強しようかなと。

以上、ブチョンで観た作品の紹介でした。

2015年8月1日土曜日

Bifan5日目。Redcarpet&Award

滞在5日目。
色々と飲み続けてきた、、じゃなかった、交流をしてきた映画祭も
いよいよ佳境のCLOSING CEREMONYです。
ここを頑張ると映画祭もほぼ終了なワケで、あともう一踏ん張りなワケです。
何だかアッと言う間だったな。。


お粧ししていざ会場へ。
Redcarpetを歩くって聴いてましたから、やっぱりそれ相応の格好を。


待合室では雨の為か熱気の為か湿度200%状態。
蒸し暑い。。


出番待ちのチームTOOWA2とスコットランドの映画監督のAMY。
スーツも用意していたのですが、あれこれ迷った挙げ句、
着用義務づけられてなかったのもあるので、


結局、遊んじゃいました。
隣はこの映画祭のチーフプログラマーのSKさん。
喜んでSHINeのEYEWEARを着けてくれるという。。。


出番を今か今かと待つチームTOOWA2
Redcarpet手前のモニターにはDJのONI君や藤中ちゃんの名前が。

暫くして作品名とTOOWA2の名前がコールされ、いよいよRedcarpetを歩く事に。


TOOWA2。サングラスのみならず指に注目。
この様子を会場内で観ていた監督達が爆笑だったそうで。 
Redcarpetの側にいた観客も爆笑してました。




他の面々も紹介され意気揚々と歩いているの図。
ONI君が一番ちゃんとしている。。
何故かAMYも一緒に歩いてきてしまい、、、(笑)


フォトセッションブースでの一枚。
何故かAMYも一緒に入るという。。(笑)


会場内でのチームTOOWA2。
モニターを観てて僕の指に注目していた人がいて、



すっかりお気に入りのこの方、
日本の漫画や映画をLAに発信している会社TOKYO POPのStuさん。
日本語がめっちゃ上手で、特にイントネーションが日本人とほぼ変わらないという。。
TOOWA2の右隣はイタリアの映画プロデューサーのMAURIZIOさん。
奥さんがドキュメンタリー映画の監督で今回は夫婦でBifanに来てた。
ラテンなノリの気さくなプロデューサーでした。



AWARDが始まるまでは記念写真を楽しんでいるの図。




会場の全景や中継の様子。


TOOWA2のシート。


オープニング。
まさかのWrecking Crew Orchestraのパフォーマンスから開始。


AWARDが始まる。写真は司会者の二人。
Bifanのwebサイトでも紹介されていたのでアンバサダーのような感じですかね。


各賞が発表され、 


受賞者達の記念写真があり、クロージング作品の上映後、


終了〜。
(ちょっとザックリと紹介し過ぎたかな。。。)

この日もAWARD終了後は関係者のレセプションがあり、
その後も例のオープンテラス的な飲み屋で打ち上げ。

ってな感じでプチョン国際映画祭の日記、これにて終了です。
今回も良い出会いがあり、次に繋がりそうな展開があり、
そして色々と勉強する事もあり。

色々と実りのある映画祭だったかなと思います。
次は長編映画の監督でここに来たいな。
そうなるように、頑張っていきたいなと思いま〜す。

Special Thanks
SK, Thomas, Danny, JJ, Jeff, Sarah, Mark, Veza, IDDO, Stu, Clay, Chino,
Mau, Yon, Jane, Larz, Karn, Donghoon, そしてチームTOOWA2の皆さん。