2014年10月5日日曜日

Raindance Film Festival 6日目。AWARDの結果。

映画祭六日目。
ここ数日、胃薬が手放せないVJさんです。


こっちにきてラーメンを食べるという。
でも、意外と僕好み。
今日はAWARDと言うコトで、そわそわと少し落ち着かず。。
外は雨。まさにRaindanceと言ったところでしょうか。
この日もいくつか映画を観て、会場へ移動。


ロビーではウェルカムドリンクが配られていて
今か今かと開場をまっている映画人達がいた。


椿さんと写っているのはロンドンで女優活動をしている方。
日英美女のフォトセッション。




程なくしてAWARD会場がオープン。
会場に入ると少し緊張するね。
今回の映画祭は、shortfilm部門のノミネート作品は決まっていて、
(web siteにも載っている)
僕らは全作品に賞の権利が与えられている審査員特別賞狙い。
そして、いきなり特別賞から授与式が始まる。。

結果は落選でしたが、色々と良い経験が出来た ました。



授与式の後はアフターパーティへ。
海外ではこういう時皆楽しそうに踊るのね。



写真は主催者のエリオットさん。
日英ダンス対決(笑)
ホント、様になるよね~。

フィッシュアンドチップも美味しかった!



partyも終わりにさしかかり、ある関係者から話しかけられる。
ダンス上手だねとか(笑)作品についての感想かなと
思ったらそうではなく、
どうやらENSEMBLEは審査員特別賞のファイナリストに残っていたみたい。
実際にそのメールを見せてもらうと名前が載っている。。
授賞式が終わった時には正直レベルが高かったかと
ガックリしてたけど受賞付近にいた事を知って
実力が認められていた事を知りました。

それだけに悔しい~(笑)

まぁ、これを糧に来年も頑張ろうという気になったので、
結果オーライです。

また頑張ろうかな。

今日はこれからClosing partyです。

2014年10月4日土曜日

Raindance Film Festival 5日目。上映のトラブルとDCP作業。

映画祭五日目。
この日も作品を観てネットワークを造るところから一日が始まる。
そういえば、ここに来て満足なご飯を食べてないな。。。
そろそろお茶漬けが恋しくなる今日この頃。



劇場に行きラウンジでゆっくりしていると
「お前、これから何を観るか決まっているか?」と話しかけられる。
特に決まってないというと是非観て欲しい作品があると言われチケットを渡される。
聞けばその作品の監督らしく、これから上映なのだとか。自ら渡されれば断れないね。
と言うコトで「Window Licker」という作品を観てきました。
これが中々のカオスな作品で。
何だかストーリーは解らないんだけど、画の質感だけはかなりの好みでした。
編集がアグレッシブ!!

が、突如問題が発生し。。。
終わりにさしかかった頃にザッピング音が入り台詞や音が聞こえなくなる。
カオスな作品だったのでそこまで壊れたか?といよいよテンションもあがったが、
どうやらそういう事ではないらしく。。
上映のトラブルだったようで、結末を観ずして作品が終了してしまったのでした。。
ロビーにはがっかりした監督の姿。
色んな作品があるけど、上映出来ないっていうのはこれは本当に可哀想。
原因はDCP変換でのトラブルだったらしく作業の工程でバグったみたい。

DCP。
今回初めて体験しましたが、ホント神経質になったね。
僕は映画祭に頼まないで自分で変換したけど、確認しようがないしなぁ。
映画館で作品を観た時に色々と至らない点も感じたしなぁ。
劇場のラウンジで仲良くなったオーストラリア人の監督とDCPで盛り上がる。
どこの国でもインディペンデントで活動している人達は
この作業に四苦八苦してるみたいね。
彼からDCP変換の情報について色々と聞く事が出来たので、
後日、時間がある時に変換作業のやり方をBlogで紹介しようと思います。
まだまだ研究の余地がありそうね。



ラウンジにて。販売されていたジャンキーなお菓子を食べながらの一枚。
奥の女の子が印象的ね。 



こんな風にすぐに打ち解けて仲良くなったりして、色んな会話がなされていく。
Raindanceはとにかくネットワークを造るには充実した映画祭だと思います。
夜はプレ打ち上げ的なpartyへ移動。




この日は映画祭のスタッフも沢山来てた。
明日のAwardを前にしてホッと一息を着いた感じ。
ここでも会話にはアルコールが欠かせない。



映画祭もあと2日。
残りも頑張ります。

2014年10月3日金曜日

Raindance Film Festival 4日目。メキシコ大使館でのparty

映画祭四日目。



ロンドンでの滞在も丁度中日です。
これからAward, Closingと大使館partyとまだまだ交流は続く。


partyの都合で観られなかった作品を幾つかチェック。
上映前にスピーチをする『オシャレ番外地』という作品の監督さん。
今回は日本映画が特にクローズアップされている。
それだけ世界から注目されているという事なのでしょうか。
日本映画だけで10本近く選出されてるしね。

ちなみにこの『オシャレ番外地』という作品は
文化庁の若手映画作家育成プロジェクトという機関のサポートを受けて
制作された資金なのだとか。
幾つかの審査や ワークショップへの参加を経て造られた作品らしく、
資金もインディペンデントで制作するには
何とかやっていかれるくらいの資金を提供してくれるのだとか。

今回は支援作品5本のうちの3本が上映されていたけど、
内容もざっくばらんで面白かったです。

上映後はメキシコ大使館で開催されるpartyへ移動。


Raindanceはメキシコ支部もあるらしく、
積極的に作品を送り込んでいるのだとか、



関係者のスピーチがあり、
ロンドンに訪れているメキシコ人監督が紹介される。
去年、成都に行ったときも感じたけど、
日本は国をあげて自分達の文化を積極的に海外に持って行こうとする支援が
凄く足りない。
造る支援をしても宣伝しなきゃ意味ないっしょ。
伝統的な事やアニメに関してはやってるのかもしれないけど、
大使館でのpartyとか聞いた事無いなぁ。

今日、紹介した日本映画セレクションも
持ってきているのはイギリス人の配給会社の人だからね〜。
国の魅力を自分達で紹介出来ない(それとも、しないのか?)って
如何なものかと思ってしまう。

PARTYでも仙台在住のカナダ人映画プロデューサーから
「日本政府のその態度ってどうなのよ〜?」と指摘されてしまいました。。
今のところ、返す言葉がnothing。




写真上。椿さんの隣はRaindanceのメキシコ人スタッフのマリエラさん。
昨日のpartyでも会って「ダンス上手いよね〜」って話から盛り上がる。
それキッカケで作品の話にもなるので結果オーライなのだが 、
少し気恥ずかしくもあり。

写真下。
大使館の方とも写真を撮らせてもらいました。
こういう事もとても気さくに応じてくれる。
日本も文化事業に力を入れてくれると良いな思いますね。

partyではマルゲリータを飲みながら食事もあり、
また例のごとくすっかり泥酔して帰路に着いたのでした。
今日も、映画を観てparty に出席かな。

詳細はまた後日。

2014年10月2日木曜日

Raindance Film Festival 3日目。インタビュー、Networking party。

映画祭三日目。
上映も無事に終わりクロージングまでpartyや上映作品を観て
海外の監督やプロデューサーとの交流が始まります。with Alcholで。
これが意外とハードではあるんですが、そういう苦労話はとりあえず置いといて。



日本ではあまり見慣れない景色は何度観ても見応えがあるなと思ってしまう。
朝の一枚。
今回は、こういう時間があまり無いのも忙しいからなのか。。

この日は、森三中の大島美幸さんが主演している作品、
「福ちゃんの福福荘」を観に劇場へ。
この日も劇場のラウンジスペースでは海外の映画人が
積極的に交流をはかっていた。皆、凄い勢いで話している。



TOOWAII作品を観に来てくれたカナダのドキュメンタリー作家のLUCさん。
韓国でも観たアニメーションドキュメンタリーという手法を使った作家で、
手塚アニメがお気に入りなのだとか。
椿さんが手塚眞監督の作品に出演している事を知るとエキサイトしておりました。
TOOWAII作品の感想も頂けて嬉しかったな。



この日はインタビューなどもありまして。


(photo by Misaki Matsui)

しゃかりきに喋るT2。
作品についてのコンセプトや上映についての反応などを聞かれる。
多分この時、ミスコミュニケーションに着いて語っている所だろうな。
これを語る時、力んだアクションを見せるのが最近の僕のクセ。。

この日仲良くなった方が日本語を話せるという事もあり、
急遽、通訳で参加してくれる事に。

右端の方がその通訳でSUZANさん。
普段は広告代理店の営業をしていて、たまたま観に来たのだとか。
以前、富士通のCMの仕事をした時に、
サカナクションや椎名林檎のPVで知られる児玉祐一さんを起用して、
スペインで放映するCMを造った事があるのだとか。
どうやらユニクロのCMがキッカケでオファーをしたらしい。
世界規模の仕事をするとそれだけでプロモーションになる良い例かも知れません。

軽めの夕食をとって他の監督さんの作品を観る為に劇場に戻る。



上映前のスピーチ。
右は今回短編でノミネートされていたMisaki Matsuiさん。
映像作品は琴のメロディーにあわせてダンサーが踊るMV的なアプローチの作品で、
海外の人が好きそうな日本を感じさせる作品だった。

左は長編作品『そして泥舟は行く』の監督、渡辺紘一さん。
時間の都合で最後まで観られなかったけど、
今日も上映があるのでチェックしてみようと思います。


Network meetingの会場へ移動。
メキシカンバーでラフな感じでおこなわれていて、
話し易く雰囲気もとても良い。
こういう雰囲気だとTOOWAIIもテンションが上がるね。



写真はRaindanceの設立者エリオットさん。
Webサイトの公式フォトにもよく見かける方で、
風貌がちょっとウォーホルってぽくて、言葉少なでおっとりとした印象だけども、
どっしりとした感じと自分の立ち位置を十二分に解っている感じがした。
だから、少し振る舞いも違っていた。
こういう振る舞い方って勉強になるね。

そんなこんなで足早にだけど3日目終了。
今日は大使館でのPARTY詳細は後日。

2014年10月1日水曜日

Raindance Film Festival 2日目。T2作品上映。

時差ボケと二日酔いによる眠気に抗いながらのBlog投稿2日目。
今日はTOOWAII作品の上映日でした。
とうとうこの日が。。長かったな。


上映日にはうってつけの快晴!
VJの時もそうだけど、僕がGIGをする時はホント晴れが多い。


映画館前。上映後もだったけど劇場前はなかなか人がはけない。
映画祭、期間中いくつかpartyが催されているけど、
ここでやった方が交流が出来るんじゃなかろうかと思える賑わいがあった。


会場では記者向けの撮影が行われていた。
後で知ったのだけど真ん中にいる人はサッカー選手らしい。
マンチェスターユナイテッドで活躍している人なんだとか。
僕はサッカーをあまり観ないので 、その辺解らないんですけどね。。


チームTOOWAIIもとりあえず撮影です。
今回、同行してくれたカオリンこと女優の椿かおりさん。
この日はお互いそれなりの格好をしておかないとね〜
なんて打ち合わせもしてなかったのですが、お互いこんな格好になりました。
そういう打ち合わせなくても、やっぱ気合入るよね。
ちょっとアウェーな感じもあったからね〜。


そんなアウェーな感じを満喫していると、とある人に待合室で話しかけられる。
「私、日本語勉強しなくてはいけなくてね〜」なんて話から、
日本映画の事とかで話が盛り上がる。
記念撮影なんかもしてしまったりして。


名刺交換をして解ったんだけど、この方、Raindanceのprogrammerだったんですね。
Jamie Grecoさん。
Jamieさんに会うまでアウェーな感じだったけど、
色々と紹介してくれてオフィシャルのフォトグラファーにも写真を撮ってもらう事に。
その写真はraindanceのサイトで後日公開(されると思う。。)ので、
是非、チェックしてみてね。


上映前のスピーチ。
英語、日常会話は何とかなるがスピーチとなると大変ね。
でも、まぁ何とかなったかな(多分。。)

今回の反応はというと、これまでとはまた違った印象だった。
真剣に観てた感じがしたね。
そして、笑いが起きたシーンでイギリス人らしいなぁ〜って感じもしました。
国によって反応が違うってホント面白い。
上映後に感想を貰ったり(しかも話しかけられて!)、聞いてみたりして
今後の参考にもなりました。


上映後の一枚。
TEAM TOOWAIIと写っている方々、左端は10月1日に作品が上映の映画監督、
Misaki Matsuiさん。
NYから今日来たばかりなのだとか!
本拠地では本職が写真家で映像も撮るというスタンスで活動している方。
初日に会ったドイツ人の映画監督Martinもそうだったけど、
写真家兼映画監督って意外と多いのかな。
そういやニック・ナイトやアントン・コービンも映像撮っているよね。

僕の隣はチリから来た映画監督のChristianさん。
チリと言えば今日本で『リアリティのダンス 』が公開されているね。
そう来りゃ話題は、ホドロフスキーですよ!
『リアリティのダンス』やトコピージャの事で盛り上がる。


そんなこんなで上映も無事終了。ホッとしたぁ〜。
映画祭のスタッフさんにホント感謝です。
会場でも海外の人と打ち解ける事が出来て、
すっかりロンドンが好きになりました。

1日は幾つか映画を観てメキシコ大使館でPARTYです。
それはまた後日にでも。

2014年9月30日火曜日

Raindance Filmfestival 1日目。

ロンドンは朝8時。
ようやく落ち着いてBlogが書ける。



予定より早く集合してみたり、



フライトが遅れてドーハで待たされたりしながら、
なんとか到着しました。





空港からホテルまで行くのに電車を乗り過ごしたり、
些細なトラブルはロンドンでも続く。
海外に出ると何かと事情が違うね。いや、単純にミスっただけか。




映画が上映されるVUE Picadillyに着くと、
ポスターやイベント情報が事細かに載っていて、
規模の大きさが感じられた。

上映は明日なので早速party会場へ。
映画祭では連日partyがあってそこに出席するだけでも大変。
何せ完全アウェーだからねw
でも、それは他の人も一緒で会場では皆積極的に交流をしていた。
僕もドイツ人の映画監督と作品のコトについて話す。
こういう時にアルコールとFacebookはとても便利です。
すぐに打ち解けて(アルコール)、その後も繋がっていける(Facebook)。


会場ではアピールタイムなんかもあって、
自分のコトや作品を紹介出来る場も用意されていた。



映画祭に参加している映画監督が我先にとアピールをする。
どこにチャンスがあるか解らないから、こういう機会は大事にしたいよね。
ってことで、僕もチャレンジしてみたのだけど。。



最後は何故かROBOT DANCE。。
英語は、、、まぁ、何とか(汗)



ダンスが好評だったからなのか(?)、その後、色々と話しかけられる。
写真は、元ダンサーで現在は女優をしているCLARISSAさん。
お母さんがバレエの先生をしているみたい。
「POPPIN'やってるのー?」っていう会話が出来るのも
元ダンサーならではの会話なのかも知れないね。
彼女は翌日、オーディションなのだとか。
Facebookを観ると多くの作品撮りをしていて、活動の充実ぶりが伺えた。



会場にいたFILM MAKER達。
英語のハンディキャップはあったけど、映画祭の関係者とも話が出来て
実りのある初日でした。

明日は、上映です。

2014年9月28日日曜日

騙しの妙を堪能するの巻

行くなら今しかないという事で、
ロンドンへ渡航前に「進化するだまし絵」展に行ってきた。

視覚の誤認識を利用した絵画や彫刻、映像作品が観られると言うコトで、
自分の活動にも直結しそうなアイデアがあるなと
随分前から気になっていた展覧会だった。

会場には16世紀頃からの視覚芸術の変遷を辿る様な展示になっていて、
"見た目"による面白さを追求した作品が沢山展示されていた。

解説も過剰じゃなくてすんなり入ってくるものになっていた。
"影という従の関係にあるものが主たる位置に変化する "っていう解説、
何か良いインスピレーションを貰ったわぁ。
そういうコンセプト「世にも奇妙な物語」とかでありそうだよね。
どんな作品かは是非会場で。



webサイトをチェックしたら15sのspot CMも観る事が出来る。
この画のコンセプトがよく解る映像だなぁ。
全部本で造られている人形っていうね。

会場には図録なども販売されていたけど、
彫刻とかは直で観ないと実感出来ないものがあるから、
行って観た方がおススメです。

10月5日までということなので、
アイデアに詰まったクリエーターや発想を変えたい人におススメです。
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/14_deception/index.html

T2 Movie selection vol.293

キング・イズ・アライヴ(2000)
THE KING IS ALIVE

監督, 脚本:クリスチャン・レヴリング
製作:パトリシア・クルイヤー, ヴィベケ・ウィンデレフ
製作総指揮:クリス・J・ボール
脚本:アンダース・トーマス・ジャンセン
撮影:ジャン・スクロッサー
出演:ロマーヌ・ボーランジェ, ジェニファー・ジェイソン・リー, ジャネット・マクティア, デヴィッド・ブラッドリー, マイルズ・アンダーソン, ブルース・デイヴィソン, ブライオン・ジェームズ

砂漠の真ん中で何故リア王を演じる事になったのかが少し説明不足だけど、
砂漠での撮影は圧巻。
使い古されてしまったドグマ(によく似た)スタイルだけど、
改めて観て撮影スタイルの斬新さを感じた。

そして、カメラの砂塵対策とか苦労したろうなと思いながら観てしまった。。


2014年9月24日水曜日

病み付きカラーグレーディング。

先日、代官山の晴れたら空に豆まいてで開催された
SAYUKIちゃんのライブ撮影に行ってきた。



SAYUKI http://sayuki.voce-music.com
KOTARO SAITO https://www.facebook.com/kotarosaitomusic


映像がYouTubeにて公開されていたのでご紹介。
尾崎豊の名曲「I LOVE YOU」のcoverを
ピアニストの齊藤耕太郎さんの演奏で歌うSAYUKI氏。

男性が歌うのとは違った味があって好きな感じです。
ピアノのみのシンプルな構成だからなのか、
意外と歌詞が耳に入ってくる。
この「I LOVE YOU」もJRのCMで使われててなんとなく知っているくらいで
そんなに聴いてこなかったから改めて聴いてみると
恋人達のやるせなさが伝わる歌ですな。

NYで撮影したAKOYAの時と同様に、
撮影したデータにMagic Bullet Looksで色調を変えてみた。
ライブ撮影だから、これまでは色調整をなるべくしないで
撮ったままを納品していたけど、
色調整をするとより深みのある画に近づいていく。

プラグインは全て英語表記で使い慣れない所もあるが、
細かい調整まで出来る様になれば、
より独特な色調も出せそうな気がした。
処理とか膨大な時間がかかりそうだけど、
今度はLIVE DVDとか長時間の作品で使ってみたいね。

5 frame in movie vol.110 ー Great Barrier Reaf ー

ORIGINAL VJ WORK